使い方ガイド

「地縛板」は、地図上のその場所に行かないと読めない掲示板アプリです。ここでは、板を立てるところから、有料オプションまでの流れを順を追って説明します。

1まずは白板を立ててみよう

地図上の好きな場所をタップすると、その場所に板を立てられます。誰でも無料で立てられるのが「白板」です。確認画面で内容を決めたら、そのまま最初の投稿を書いてみましょう。

板はその場所そのものに結びついています。立てた本人はもちろん、他の利用者もその場所へ実際に近づけば、書かれている投稿を読むことができます。

場所を間違えないよう、地図を十分に拡大してからタップすることをおすすめします。

2テキスト以外の投稿もしてみよう

板への投稿は文章だけではありません。写真・動画・音声でも投稿できます。同じ板に何度でも、他の利用者が投稿を重ねていくこともできます。

投稿の種類は後から検索条件としても使えるので、内容に合わせて自由に使い分けてみてください。

3白板の一生

板には寿命があります。立てたばかりの「新板」は、時間が経つと「通常」の状態になり、期限が近づくと「古板」になります。そして表示期間が過ぎると「破れ板」となり、投稿の中身は読めなくなります。

「金板」として立てた板は扱いが異なります。板立人サブスクが有効な間は、金板は破れずに表示され続けます。サブスクが切れても、しばらくの猶予期間が用意されています。

白板・金板のどちらも、「表示期間延長権」を使えばその場で寿命を延ばせます。気に入った板が破れそうな時は、誰でも延長を宣言できます。

4検索してみよう

検索アイコンから、板をキーワードや条件で探せます。

気になる板が見つかったら、実際にその場所まで足を運んでみましょう。

5通知を受けてみよう

板の詳細画面から「気になる場所」に登録しておくと、マイページの一覧にまとめて表示され、新着があれば未読件数として確認できます。

通知設定では、以下のように受け取り方を細かく調整できます。

マイページ →「通知設定」から、いつでも変更できます。

6マップを見て、気になる板をチェックしてみよう

地図を眺めているだけでも、次に行ってみたい場所が見つかることがあります。投稿が多く集まっている板の周りには、薄い赤色の円が重なって表示されます。これが「ホットスポット」です。円が濃く見える場所ほど、板や投稿が密集している賑わいのあるエリアだということです。

ホットスポットを目印に街を歩いてみると、思いがけない場所に板が立てられていることに気づくはずです。

7有料オプションを使ってみよう

「地縛板」は基本的に無料で使えますが、マイページの「購入・アイテム」から、以下の有料オプションを利用できます。

購入・解約はすべてApp Storeを通じて行われます。詳しくはサポートページもご確認ください。

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